腹ぺこ
弟子:
今度は、「腹ぺこだ。何か食べさせてくれ!」
の「腹ぺこ」ですが・・・?
先生:
“饿死了 èsǐle”
“肚子饿了 dùzi’èle”
“肚子饿扁了 dùzi’èbiǎnle”
などと言うな。
“肚子饿了常常吃不上饭,
可有这么志同道合的文朋诗友,
肚子饿得扁扁的又怕什么?”
を訳してご覧。
弟子:
「腹が減ってもしょっちゅうご飯にありつけな
いが、このような志を同じくする文学仲間
に恵まれているのだから、腹ぺこだって何
も怖くはないさ。」
先生:
わしゃ、怖いな。
怖くて、怖くて、仕方ないよ。
弟子:
先生、「満腹感」で「お腹」を満たす方法を
教えて進ぜましょうか?
先生:
頼むよ。
弟子:
「満腹感」
と大書して・・・・。
先生:
そんなことをしたら、腹が減るだろう
が・・。
弟子:
???????????

