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2013年7月17日 (水)

何のいわれもなく

弟子:

今度は、「何のいわれもなく、皆が私を

責めるんですよ」の「何のいわれもなく」

ですが・・・?

先生:

“平白 píngbǎi”

“平白无故 píngbǎiwúgù

などと言うよ。

“他耍尽手段要把人家平白无故

  送上绞刑架。

を訳してご覧。

弟子:

「彼は、あらゆる手を尽くして罪をでっちあげ、

 人を絞首台に送ろうとしている。」

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