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2010年12月27日 (月)

客を客とも思わないひどい扱い

弟子:

今度は、「こんな、客を客とも思わないひどい

扱いをする店には二度と来ないぞ」の「客を客

とも思わないひどい扱い」ですが・・・?

先生:

“损招 sǔnzhāo

などと言うな。

“店门口总是粪便堵门,

店主想出损招以毒攻毒。”

を訳してご覧。

弟子:

「店の入口がいつも糞尿まみれだった

 ので、店主は、たまりかねて、毒を

 以って毒を制すで、厳しい対抗措置を

 講じた。」

先生:

どこの国の話かね?

21世紀の話かね?

まったく、もう。

弟子:

今でこそ減りましたが、この国も、「立小便

大国」だったんですよ。

私も、例にもれず、毎朝、山を眺めながら、

外で用を足していましたよ。

先生:

あれ、まあ。

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