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2009年8月 9日 (日)

・・・のリードの下で

弟子:

今度は、「あの記者のリードの下で、この運動は

盛り上がりを見せたのですよ」の「・・・のリードの

下で」「・・・の音頭の下で」ですが・・・?

先生:

エッサ、ホイサ!

弟子:

????

先生:

「音頭」だろ?

それはさておき、

“在···的带动下

zài···dedàidòngxià

などと言うよ。

弟子:

で、先生は、いままでどのような運動の「リード役」を

務められて来られたのですか?

先生:

そうだな、

「スイカは割っても口は絶対に割らない運動」

「むなしいと思っても口に出さない運動」

「生きる目標が見つからなくとも生き抜く運動」

「酸いも甘いも噛み分ける運動」

・・・・・・・・・

「一人になっても二人以上と言い張る運動」

弟子:

素晴らしい!!

でも、ついて来れないでしょう、皆さん?

先生:

いや、常に、最低「二人」はいるんじゃよ。

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